35. 残忍な東進ハイスクール元カリスマ講師による脅迫:フィリピン追放

東進ハイスクール元カリスマ講師山中博による個人財産の略奪

BAYSIDE ENGLISH CEBU経営移行の契約書のサイン後より、彼らの支配力はさらに強くなっていきました。もちろんであります。弁護士の前で法的契約書にサインをしたことによって経営者が正式に変わったからであります。

BAYSIDE ENGLISH CEBU には、フィリピンの学校口座は2種類の銀行がありました。収入口座と支出口座であります。

日本の留学生からや留学斡旋会社からの学費の支払いはBAYSIDE ENGLISH CEBUの日本口座に振り込まれます。日本人以外の学費はフィリピンの$口座に振り込まれます。

収入口座に振り込まれた資金は、フィリピンのBAYSIDE ENGLISH CEBUの支出口座である現地通過ペソ口座にに送金されるのです。

フィリピンのペソ口座から、職員の給料、学生の生活費、光熱費等の経費が支払れるのです。

そして、契約書にサインをした直後より、彼らは、BAYSIDE ENGLISH CEBUの支払銀行であるフィリピンの銀行口座の、小切手一冊分の私のサインを強要し続けたのです。

また、、経営移行の契約以前に松井元輝によって開設されたBAYSIDE ENGLISH CEBUの日本口座への学校口座の変更が一斉送信されました。(BAYSIDE ENGLISH CEBUのホームページからの申し込み学生の口座変更の案内と学生の振り込みは、経営移行の契約前にすでに行われていました

私の管理していたBAYSIDE ENGLISH 日本口座のWebBANK 管理は全て松井元輝に一任していました。そして、その残金はすべて、松井が開設した新BAYSIDE ENGLISH CEBUの口座に振り込んんでいます。

新口座から、BAYSIDE ENGLISH CEBU の支出口座であるフィリピンの口座に運営費が移されることは一斎なかったのです。

もちろん、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博からは一円の運営資金が入金されることはなかったのです。(日本帰国後、2017年2月9日以降は知らない)

経営が移行したのだからBAYSIDE ENGLISH CEBU の銀行口座は彼らが管理するということは理にかなっています。

問題は、その口座に入っている資金は私の個人資金だけであるという事、そして、松井元輝は学生から振り込まれた運営資金を、新しく松井元輝によって開設された日本口座にキープした状態で支出口座であるフィリピンの口座に一円すら移す事はなかったのです。

 

これらの事実は、銀行口座明細で全て証明できます。

 

そして、彼らは私の帰国を強制した脅迫を繰り返したのです。

 

東進ハイスクール元カリスマ講師山中博は、繰り返し言いました。

お前は殺されることになるぞ。リオと両親に責任を取らせる。リオの将来は潰れる。リオもお前ら家族も生きていけなくなる。と

 

IT 関連の知識に乏しい私は、松井元輝に学校IT情報やBAYSIDE ENGLISH CEBUに関連した全てのデーター管理、銀行口座の管理。それどころか、私の個人データーのパスワードの管理、メール、スカイプ、フェイスブック、個人の銀行口座のパスワードを記入したメモを渡していたのです。

そして、日本帰国や海外に営業に行く際には、彼にクレジットカードを渡し飛行機のチケット手配もお願いしていたのです。

私がコンピューターの使い方が分からないときは遠隔操作で修正もお願いしていたのです。

それは、ただ単に、IT関連の知識が乏しいからではないのです。私は松井元輝を100%信用していたからなのです。

そして、松井元輝は、そのパスワードを使って会社のデーター乗っ取り、そして私の個人データーを全て消去したのです。

 

東進ハイスクール元カリスマ講師山中博の脅迫

それには、彼らの正義もあったのです。

2016年11月からの、目まぐるしく展開する状況や、裏切り、自信の損失等から私の心はすでに潰れていました。

1月11日経営権移行の契約にサインした後も、私の頭の中には、学校の運営費が底を着くことによって、学生、特に子供だけで韓国から留学に来ているリオと同じ年くらいの子供達が餓死してしまう。学生の餓死は国際問題となる。リオと両親の将来は潰される。リオも家族も生きていけなくなる。私も殺されるという脅迫観念に支配されていました。

 

理由は、2016年11月より2月の3ヶ月間、BAYSIDE ENGLISH CEBUの支出口座には私の個人資金からの入金しかないのです。そして、それには限りがあるのです。それは、彼らによって建設費に使われていくのです。また、会計データーを奪われ支出明細がわからなくなっていたのです。

その状況により、私が運営資金が底をつき学生への最低限度のケアができなくなるという脅迫観念に支配されていったのです。

当時、BAYSIDE ENGLISH CEBUプレミアムキャンパスには60人近い子供たちが滞在していました。特に約30人の韓国人の子供達は、親御さんと離れてBAYSIDE に滞在していたのです。

運営費が底を着くと、子供達へのケアができなくなるのです。国籍こそ違いますがリオと同じ年くらいの可愛い子供達です。

それらの不安は私の恐怖と脅迫観念を増強させました。

また、その当時、何の交渉もなしに公共の弁護事務所で1分未満で交わされた契約書の有効性にも疑問を持っていました。

そして、私は2通のBAYSIDE ENGLISH CEBUへの留学お問い合わせメールに返信したのです。

1通目は、2016年12月31日の老夫婦が孫を連れてBAYSIDE ENGLISH CEBUに入学したいというお問い合わせへメールへの返信でした。私の頭の中は、老夫婦とそのお孫さんに危険が及んでしまうという脅迫観念に支配されていたのです。

そして、学生寮の満室を理由に受け入れの断りのメールを返信したのです。

 

そして、松井元輝は私の会社メールへのアクセス、BAYSIDE ENGLISH CEBU 公式Fb等のアクセルはブロックされたのです。

 

それは、経営移行の契約前の出来事であります。

それらについては、彼らとのメーセージ記録及びIT記録によって明らかになるでしょう。

 

なぜ、日付を覚えているかといえば、大晦日ということと、BAYSIDE ENGLISH CEBUのアクセスをブロックされた私は、学校近くのイタリアンレストランに松井元輝を呼び出し、ブロックの解除とマーケット(学生の受け入れ)の停止をお願いしたからであります。

ニューイヤーを祝うレストランの中、松井元輝は「僕たちの将来がかかっているのですよ」と幾度も必死に訴えていました

 

その時には、私は、この松井元輝の言葉の意味がわからなかったのです。

 

僕たちの将来というのは、私を追放した後のBAYSIDE ENGLISH CEBU CEO、COOの座だったのでしょう。

 

会社代表というのは、華やかで楽なものではないのです。莫大な責任を負う事なのです。彼には、責任の重さはわからなかったのでしょう。金と名声しか見えてなかったのですから。

2通目は、いつ送ったのか覚えていません。すべての個人データーを消去された私には確認するすべもないのです。

2017年1月末私は首吊り自殺を図りました。

BAYSIDE ENGLISH CEBUへのデーターのすべては、松井元輝によってブロックされていました。しかし、私の個人ノートパソコンに残されていた受信メールに、病院から処方された精神安定材で意識が朦朧としていた中で返信をしたのです。

メール内容は、若い母親が3歳の子供を連れて入学したというものでありました。

それは留学斡旋会社からでした。

私は、3歳のお子様とお母様に危険が及ぶ可能性があるので他校へご紹介くださいとメールを返信したのです。

そして、自分の送ったメールにびっくりし、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博にメールを送ってしまったと連絡したことを覚えています。

彼らは、私の行動に不信を抱き、私の個人パソコン、個人携帯、個人スカイプ等のすべての外部とのアクセス手段のブロックを決めたのでしょう。

それが、BAYSIDE ENGLISH CEBU を守る手段だと、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博に洗脳されたのかもしれません。

 

ただ、忘れてはいけない事は、経営移行契約前に彼らのBAYSIDE ENGLISH CEBUのコントロールは、すでに始まっていたのです。

2016年11月移行のBAYSIDE ENGLISH CEBUの運営費や新学校建設費用の支出は、すべて私の個人資金で成り立っていたのです。

そして、松井元輝は、BAYSIDE ENGLISH CEBUの運営費用となるべき彼が開設した日本口座の資金を保持し続け、BAYSIDE ENGLISH CEBUの運営費支払い口座に移動しなかったのです。

 

2017年4月、私は彼らと戦うことを決意しました。そして、刑事告訴に動きました。同時に私の個人資金約6、600万円の返金を求めフィリピンの弁護士より、山中博 達に警告の連絡を入れてもらったのです。

弁護士の話より、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博は、11月から振り込まれたBAYSIDE ENGLISH CEBUの入金は私の個人資金であることは認めました。

銀行明細の証拠を送ったので逃げれなかったのでしょう。

しかし、私が勝手に入金したものであり彼らは知らなかったという事でした。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博より経営移行の契約日2017年1月11日時点の口座残高である10ミリオンペソ(約2200万円)を私に返却することで示談をしたいとの申し出がありました。

その代わり、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博の作成する誓約書を結ぶという条件がついていました。

口座残高の10ミリオンペソ(約2200万円)の根拠もわかりません。

それは、2017年1月11日時点のすべてのBAYSIDE ENGLISH CEBUの口座残高なのか?(もちろん投資金額については、私は関係ありません)

そんなはずはないのです。

後で証拠に基づいて証明していきます。

 

そして、私の目的はお金ではないのです。彼らに法的、社会的責任を取ってもらうことなのです。

もちろん、私と両親の個人資金は返してもらいます。

 

彼らが、綾子が勝手に入金したので知らないというのは虚言であります。

 

2016年から松井元輝がすべての銀行口座の管理をしていました。

そして私は何度も松井元輝に私の個人資金であることを告げています。

そして、東進橋スクール元カリスマ講師 山中博は個人資金のBAYSIDE ENGLISH CEBU口座への入金を脅迫しているのです。

私は、私の持っている証拠から彼らの虚言を明らかにしていきます。

松井元輝はBAYSIDE ENGLISH CEBUのすべての口座のWeb管理をしていました。

そのことは、松井元輝と私のSNSから証明できるでしょう。そして、2016年2月5日松井元輝と土原裕人は私を日本に帰国させるために言ったのです。

あなたのお父さん病気なのでしょう。あなたが帰らなくてどうすのですか?お父さんのためにも帰ってあげてください。

お父さんのお金も(BAYSIDE ENGLISH CEBU)入っているのでしょう。(録音証拠)

 

そして、自宅で世話をしていたフィリピン人学生の日本人二人が綾子に怒鳴り声を上げているという報告に、急いで駆け付けたドイは、(BAYSIDE ENGLISHの)空銀行小切手のサインを強制する松井元輝、土原裕人に言ったのです。

その口座のお金はミス綾子の個人資金である。あなたたちが、その口座の小切手にサインを強制するのは犯罪である。と

ドイに土原弘人は言いました。

彼女が、会社に彼女のお金を入れることは彼女の責任であると

 

そして、土原は私に言ったのです。

あなたは、車も家も売って会社に入れるべきですよと。

綾子さんの車は、ひろさんが使うと言ってました。綾子さんの家もヒロさんが使います、

 

これらの会話は全て、録音証拠があります。それだけではないのです。彼らの虚言を証明する証拠は他にもあるのです。

私は、裁判の状況に応じて、これらの証拠を公開して行くでしょう。

 

そして、松井元輝は私の個人パソコンから全てのデーター消去、私の個人パスワードを変更する事でアクセスをブロックしたのです。パソコン自体のパスワードまで変更したのです。

 

2017年2月5日の脅迫録音は彼らの脅迫のごく一部しかありません。彼らの脅迫は私が経営移行の契約書にサインしてから3週間以上もの間続いたのです。

途中、私は自殺を図りました。そんなことは彼らには関係ないのです。

彼らの目的、私の個人資金を投入した口座小切手一冊分のサインと証拠隠滅を達成し、私をフィリピンから追放するまで彼らの脅迫は続いたのです。

そして、彼らは見事に目的を達成しました。

 

松井元輝、土原裕人の脅迫録音は、6時間以上に及びます。私は、そのすべてを、警察、裁判所等の公共期間、そして取り上げてくれるマスコミ関係に公開します。

 

そして、2017年2月9日、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博のあなたが(日本に)帰らなければ死ぬことになりますのメッセージの翌日、私は日本に帰国しました。

録音証拠:東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博の脅迫

 


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