55. 卑劣な詐欺師東進ハイスクール元カリスマ講師への刑事告訴確定

フィリピンセブ島にて、2012年に私、佐々木綾子が設立した会社 BAYSIDE ENGLISH CEBU(語学学校)の会社経営権、会社資産、個人資産の総額数億円の資産を、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博と彼の駒である松井元輝、土原裕人に略奪された事件から1年半が経過。

フィリピンで詐欺師東進ハイスクール元カリスマ講師山中博と彼の駒である松井元輝、土原裕人と法的に闘う事を決心し、最愛の息子リオと離れてフィリピンに戻ってきて1年が経過。

2018年7月3日、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博、元BAYSIDE ENGLISH CEBU 日本人職員 松井元輝(現在BAYSIDE ENGLISH CEBU  CEO)、BAYSIDE ENGLISH CEBU日本人職員 土原裕人(現在BAYSIDE ENGLISH CEBU COO)に対し刑事告訴状が検察によって受理されました。

すなわち検察による捜査及び裁判にて真実が明らかにされるという事であります。

日本では、検察、警察の捜査が始まった時点で、彼らは被疑者と呼ばれます。そして、逮捕された後は被告人。刑事裁判によって刑が確定されれば受刑者と呼び名は変わるらしいのですが、フィリピンでは、検察にが告訴状を受理した時点で被告人と呼ばれています。

これからは、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博被告、松井元輝被告、土原裕人被告と明記します。

告訴状が、検察に受理される事は、簡単なことではないのです。誤認逮捕となれば検察の信用に関わるからであります。

検察が告訴状を受理するにあたり、証拠の検証、被害者(私)への事情徴収、証人達への事情徴収等の多くの過程を踏んで告訴状の受理されるのです。

告訴のための資金調達、告訴準備、告訴状の作成、検察の審査等の経過に1年間以上もの時間を費やしたのです。

そして、2018年7月3日、事件より1年半経過し、やっと検察より告訴状が受理されたのです。。

下記は、検察より発行された告訴受理証であります。

 

裁判所と検察官の認証がある最初のページと最後のページのみ添付します。

 


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56. 詐欺師東進ハイスクール元カリスマ講師の刑事告訴に至るまで


リベンジ(再起):目次スクリーンショット 2018-01-15 18.49.08


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