58.フィリピン脅威振るう東進ハイスクール元カリスマ講師の告訴に伴う命の危険

裁判に伴う暗殺

フィリピンでは、裁判に伴った命の危険は常にあるのです。

現に、裁判所付近ではヒットマンによる暗殺が多く行われているのです。多くの刑事事件担当の弁護士が暗殺されています。

暗殺事件は毎日のように報道されているのです。ほとんどの暗殺事件は麻薬や政治に関連した大物の裁判案件であります。

CEBUディリーニュースと言う名のサイトアドレスを添付します。http://cebudailynews.inquirer.net/

毎日のように暗殺事件が起こっている現状が確認できるでしょう。

下記は、2018年7月2日 裁判に関連して市長の暗殺場面動画と、次の日の7月3日の暗殺ニュースの写真であります。

2018年7月2日市長暗殺→ https://www.youtube.com/watch?v=SENbmxzMk58

 

2018年7月3日暗殺事件 ↓

 

また、2018年6月、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博を刑事告訴したマクタン島のラプラプ市の裁判所の付近で、証人として出頭したハウスヘルパーの女性がバイクに乗った2人組のヒットマンによって暗殺されています。

その事件は、私の証人として証言する予定だった証人達に大きな不安を与えました。そして、恐怖より一人の証人が証言することを拒否したのです。そのことで私達は告訴状の書き直しが余儀なくされました。

刑事告訴する人だけではなく、それを証言する証人も、刑事告訴を担当する弁護士も常に命の危険に曝されているのです。

最近の日本人への暗殺事件を取り上げても、2017年4月マニラで日本人会社社長がヒットマンによって銃殺。パラワン島で2017年5月、日本人2名が銃殺されています。どちらの事件も日本人による日本人殺害が疑われているのです。また多くの日本人が行方不明となってる現状があるのです。ほとんどのヒットマンによる日本人殺害は日本人、韓国人殺害は韓国人であると言われているのです。

私の刑事告訴は、フィリピンで脅威を振るう偽善の仮面をかぶった東進ハイスクール元カリスマ講師山中博被告の名声も社会的地位をも揺るがすものであります。

自己の欲望の為に子供の命や、病気の老人までをも脅かす事のできる偽善者東進ハイスクール元カリスマ講師山中博被告は、自己の名声を守るためには、ヒットマンを使って私を簡単に暗殺できる人間であると私は確信しています。

そして、フィリピンでは日本人の金銭感覚では、安い報酬でヒットマンを雇い手を汚さず暗殺する事が簡単にできるのです。

これらの地方新聞はセブ島で起こった小さなニュースから大きなニュースまでを取り上げています。東進ハイスクール元カリスマ講師山中博被告の逮捕のニュースも記載される事になるでしょう。

閉ざされた Rio Beach Resort

2017年6月、フィリピンに戻ってきた私は、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博被告と彼の駒である松井元輝被告、土原裕人被告との闘いの準備期間、身の安全のためにセブ中心街より車で4−5時間離れた田舎町に潜んでいました。私は、長期に及ぶと予想される裁判への資金調達と、そして私たち親子の再起をかけたビジネスとして、その田舎町に小さなゲストハウスを建設しました。

(フィリピンビジネス‼︎暗殺の危険:田舎町に避難))

(再起を賭けた闘い))

 

2017年5月小さなゲスハウスの建設が完了し、オープンに向けての準備が行われている中、私のボディガードの携帯と私のfbメッセンジャー、そして私の告訴をサポートしてくれている元BAYSIDE ENGLISH CEBU のスタッフ達に多くのメッセージが入ったのです。

ボディガードに届いたメッセージの内容は、彼らはミス綾子がセブの田舎に居る事にすでに知っています。ミス綾子に注意するように、安全な場所に移動するように伝えて欲しいと言うものであったのです。ドイが名前を聞いても、今は名前は言えないとのことでありました。ただ、現在のBAYSIDE ENGLISH CEBUの社員である事は容易に想像ができました。

また、元ベイサイド経営チームの女性にも松井元輝被告は、電話番号検索で Rio Besch Clubのホームページを見つけた。彼らは綾子の居場所を探している。ミス綾子に気をつけるように伝えて欲しいと連絡が入ったのです。

フィリピン人達の噂は、すぐに広まります。それからしばらくして多くの元BAYSIDE ENGLISH CEBUのスタッフや講師達より”be careful” ”気をつけて”と言うメッセージが私のfbにたて続けに届いたのです。

また、別の元経営チームのメンバーに、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博被告達のスタッフにより私の居場所を問うメッセージが送られてきたのです。

さらに、私たちの住む田舎町の土地ブローカーに、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博被告の秘書であるRonaというフィリピン人女性より、田舎町での私の居場所を問うメッセージがfbを介して送られてきました。

私に、話があるのであれば、LINEでも私の個人メールでもfbでもコンタクトを取る事は簡単であります。私の居場所を、コソコソと調べる必要はないのです。

幸いにも、その時点ではすでに検察官による刑事告訴に対する捜索が開始されていたのです。それらの証拠はすでに警察に報告しています。今後、裁判でも明らかにされる事でしょう。

そして、すでに裁判案件となった時点でポリスプロテクションという申請が各警察署にできるシステムがあるのです。したがって、田舎町の警察にもすでに情報が入っているのです。

ポリスプロテクションを申請していれば、もし、私が暗殺されたなら東進ハイスクール元カリスマ講師山中博被告が一番に疑われるでしょう。

しかしながら、殺されてからでは時は遅すぎます。

Rio Beach Clubの目の前のビーチは開放されています。私は、その時点ですぐに、目の前のビーチをフェンス囲みました。もう、オープンどころではなくなってしまったのです。私は、身の安全を確保するためにセブ市街のホテルに移ったのです。

そして、無名のBAYSIDEフィリピン人職員と推測される人物より新たなメッセージには、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博被告は、私が告訴を準備している事を知り急いで銀行の金銭を移動していると言うのです。

情報の信憑性はわかりません。フィリピン人達の噂はどんどん大きくなり、とんでもない方向に向かう事があるからです。そして、私をフィリピンから追放した後の彼らの雇用者に対する不当な対応に彼らの不満は膨らんでいるのです。彼らの不満からも噂の広まりは拍車をかけるのです。

弁護士に私のこのブログの公開ついて相談したところ、逮捕状発行前のブログの公開は、彼らが日本に逃亡する危険性があると助言されました。したがって、私のブログは、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博被告と彼の駒である松井元輝被告、土原裕人被告に逮捕状が発行された時点での公開を予定していました。

しかしながら、命を守る事は最優先であります。

私は、彼らの逮捕前にブログを公開する事にしました。日本人社会に真実を公表する事によって非道な東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博被告の犯罪を抑制する力になると考えたからであります。

また、私のブログ公開後のフィリピン人達の反応によっても彼らの、フィリピン人職員達への残虐な対応は読み取れる事になるでしょう。

 


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59.東進ハイスクール元カリスマ講師の新たな犯罪


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