東進ハイスクール元カリスマ講師への刑事告訴の動向:起訴までの公的文書解説

フィリピンで刑事事件の犯人逮捕

まず、殺人や強盗等の刑事事件は、事件が起った時点もしくは、直後であれば、すぐに警察に通報し、犯人は現行犯逮捕されます。

しかし、詐欺のような、事件発生から発覚までに時間を要してしまった事件の場合、警察署や町警察(ボランガイ・タノン)に事件報告書(ポリスレポートもしくは、ボランガイレポート)を提出します。ただ、フィリピンでは、これら警察関係への報告書は、単なる報告書であり捜査の義務はないのです。したがって、検察に告訴状を提出しなければ、捜査は開始されないのです。検察官の指示にて警察の捜査が開始され、検察の判断にて起訴されてからの逮捕となるのです。

 

東進ハイスクール元カリスマ講師と共犯者2名への告訴状(公的文書)

 

上記が、私、佐々木綾子が Grave Threats (生命を脅かす脅迫)の刑罰を、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博被告、私が経営していた語学学校の日本人職員、松井元輝被告、土原裕人被告の3名を刑事告訴した告訴状の公式文書全文です。(英語)

告訴状は弁護士の質問に被害者が返答するQ&A形式で記載されています。告訴状は公的文書であり、誰でも裁判所に申請すれば受け取る事が出来ます。

告訴状の内容解説

事件は、2017年1月17日の午後付近(sometimes arround 1pm) と、2017年2月5日の午後に起りました。BAYSIDE ENGLISH CEBU の職員、松井元輝被告と土原裕人被告は、この2回(2日)の機会に、私の自宅に侵入し私を脅迫しました。

彼らの脅迫の内容は、私が経営していた語学学校BAYSIDE ENGLISH CEBU のフィリピンの銀行口座:BPI銀行とBDO銀行の支払い名も金額も記入していない小切手1冊分のサインをする事を私に強制しました。

何故ならば、その銀行に入金されているほとんどの資金は、私の個人資金だからです。その銀行口座には、私の個人資金以外の入金はありませんでした(2016年11月から2017年2月)松井被告と土原被告は、私の個人資金が振り込まれた銀行口座の支払い名と金額が’空白である小切手1冊分(約50枚)のサインを得ることにより、私の個人資金を手に入れる事ができるからです。

2016年11月7日から2017年1月9日の間に、私は4回、総額 28,382,906.97 ペソ(日本円換算 約6,245万円)佐々木綾子の個人口座よりBAYSIDE ENGLISH CEBU のBPI口座、BDO口座へ振り込んでいます(振込明細証拠添付)。

私が、サインをすること拒むと、松井元輝被告と土原裕人被告は、私と私の息子を殺すと生命を脅かす脅迫を繰り返しました。そして、私はサインをしました。

次に、脅迫がどの部屋で、どのように行われたという詳細について述べています。(どこの部屋で、何処に座ってた、どんな、姿勢で、語のような言動があったかの明細)

そして、2017年1月19日午後1時付近に起った事件の証人として、当時の私の自宅で住み込みをしていた家政婦と、当時、私の自宅で携帯ゲームをしていた私の息子の友人を、私の自宅に迎えに来た母親(近所の人)の証人陳述書を添付しています。

2017年2月5日の午後に起った事件の証人として、私の運転手の証人陳述書とインターン学生として、私の家に同居していた当時14才の少年の証人陳述書を添付しています。

また、この2回に起った事件で、“僕たちは、ひろさん(山中博)の指示に従っているだけです” 等の言葉より、山中博被告が主犯者であると主張しています。

さらに、山中博被告からのLINE SKYPE等のSNSメッセージより、私や息子そして、両親の命や将来を脅かすメッセージより、山中博被告による生命を脅かす脅迫が繰り返し行われていた事を主張しています。(山中博からの、生命を脅かすSNSメッセージ)

主犯者の山中博被告は2回(2日)の松井元輝被告と土原裕人被告の生命を脅かす脅迫への指導者として2カウント、それ以外に繰り返された脅迫に1カウント合計3カウントのGrave Threats (生命を脅かす脅迫)の刑罰を求めています。

また、共謀者の松井元輝被告と土原裕人被告には、2回(2日)のGrave Threats (生命を脅かす脅迫)として、それぞれに2カウントの刑罰を求めています。

以上、私の告訴状の内容を簡単に解説しました。明細は告訴状の原文(英語)を参照してください。

*フィリピン刑法では、Grave Threats (生命を脅かす脅迫)は、1カウント:最高で12年の禁固求刑となっています。

 

主犯格 山中博被告の反論陳述書(公的文書)

 

上記が、私の告訴状に対しての主犯格 山中博被告および、松井元輝被告と土原裕人被告の反論陳述書(英語)です

被告人は、被害者からの告訴状を検察から受け取って10日から15日以内に反論陳述書を検察に提出しなければいけません。私の告訴状は主犯の山中博被告、共犯の松井元輝被告と土原裕人被告人の3名連名の告訴状でありました。

通常は連名の告訴状に対する反論陳述書は、被告人3名の連盟の反論陳述書が作成されます。しかし、山中博被告のみ反論陳述書のみが郵送されて来ました。、そして、1週間遅れて、松井元輝被告と土原裕人被告の反論陳述書が私の手に届きました。複数の弁護士で対応できると考えたのか?主犯者と共犯者の反論陳述書を分けた理由はわかりません。

山中博被告の反論陳述書の解説

まずは、被害者である佐々木綾子との出会いと、良き友人としての付き合いについて細かく述べています。

次に、被害者 佐々木が学校運営の資金ぶりに困っていたので、山中博被告が資金を融資したという詳細が述べられています。内容は、山中博被告の供述によると、被害者佐々木綾子への融資金額は合計12ミリオンペソ(日本円換算約2,640万円)である。それは、佐々木綾子が、2012年当時のBAYSIDE ENGLISH CEBU共同経営者を追い出す為に山中博被告より融資を依頼した。

しかしながら、山中博被告が被害者佐々木綾子に貸した資金の証拠となる契約書や銀行振込証拠などの添付は一切ありませんでした。

また、山中博被告は日本メディアで有名な講師であり、被害者 佐々木綾子の経営する会社BAYSIDE ENGLISH CEBUの営業を助けていた。フィリピンセブ島では、日本人会(JAC)の理事であり、山中博被告が理事を務める日本人会の盆踊りでは33,000人の日本からの観光客を集めた。

しかし、2015年より、被害者佐々木綾子は、山中博被告がBAYSIDE ENGLISH CEBUの事務所への入室を許可しなかった。

2016年10月31被害者 佐々木綾子は喘息で入院していた。(入院中に交換したメッセージを添付)さらに2016年11月から12月22日までに、被告人と被害者の間にて交わされた多くのSNSメッセージを証拠として添付し、被告人山中博と被害者佐々木綾子を気遣う善良な友人関係を主張、また、被害者佐々木綾子は精神病であると主張しています。

山中博被告は、佐々木綾子の彼らに対しての告訴は、BAYSIDE ENGLISH CEBUの経営権を取り戻す目的のためであると主張しています。

被害者 佐々木綾子の告訴状に添付した山中博被告の生命を脅かす内容のメッセージの翻訳が間違っていると主張し、山中博被告の翻訳者による翻訳および翻訳者認定書を添付。

内容:あなたが明日、日本へ帰らなければ二度と(日本へ)帰れませんという山中被告から被害者のメッセージに(彼女は死ぬかもしれないので)(あなたの健康を考えて)などの翻訳を追加し、その翻訳をした人間の翻訳家認定書を添付

上記、山中博被告の反論陳述書を簡単に解説しました。詳しくは、原文(英語)と添付資料を参照してください。

松井元輝被告と土原裕人被告の反論陳述書の解説

被害者 佐々木綾子は、松井元輝被告と土原裕人被告の元上司であり、双方の関係は良好であった。被告人佐々木綾子が会社を去った後も松井被告と土原被告は被害者佐々木綾子を尊敬していました。

しかし、2016年10月より彼女の精神がおかしくなって行った。その状況説明:内容は。被害者佐々木は、松井被告や土原被告に頻回に電話し、SNSメッセージを多量に送っていた。被害者佐々木の足の傷から血が出ていたので土原被告がティシュを渡した。被害者 佐々木は土原裕人に私から離れないでと言った等より被害者佐々木綾子が精神病であると主張(証拠の提出なし)

2017年1月11日より山中博被告がBAYSIDE ENGLISH CEBUの新しいオーナーとなった。

松井元輝被告は、2017年1月、時々、被害者佐々木綾子の自宅に訪れた。それは、被害者佐々木のサインのみが会社の資金をおろせる唯一の方法だったからである。

被害者 佐々木綾子の精神状態は異常であり、学校は倒産する。学校を閉鎖すると繰り返した。その証拠として留学斡旋エージェントに佐々木が送った1通のメールのコピーを添付

2017年1月17日の午後は、佐々木綾子の自宅には行っていない。被害者 佐々木綾子が嘘の供述をしている。2017年1月17日の午前中は、山中博被告が代表を務めるボランティア団体DAREDEMO HEROのイベントに参加(2017年1月17日12時から13時の証拠写真を添付)午後は、マッサージに行った。(証拠の添付なし)

2016年2月5日は、被告人 佐々木綾子の自宅に行ったが、それは、被告人、佐々木綾子に呼ばれたから行った。彼女へ空白の小切手1冊分のサインをするように脅迫はしていない。彼女の息子を殺すとは言っていない。(2016年2月3日から6日までのメッセージを添付)

被害者、佐々木綾子の証人達は嘘の証言をしている。

添付資料:東進ハイスクール安河内哲也の写真と安河内哲也の紹介文(広告)、山中博被告が代表を勤めるNGO 団体 ”DAREDEMO HERO ”活動の紹介文(広告)と写真。

以上、松井元輝被告、土原裕人被告の反論陳述書を簡単に解説しました。詳しくは、原文(英語)と添付資料を参照してください。

被害者 佐々木綾子の返答陳述書

被告人反論陳述書を受け取った被害者は、10日〜15日以内にその返信を検察に提出します。

上記が、山中博被告、松井元輝被告、土原裕人被告の反論陳述書への被害者 佐々木綾子の返信陳述書です。これは公式文書(英語)になります。誰でも、裁判所に申請すれば受け取る事が可能であります。

佐々木綾子の返信陳述書の解説

まず前提に、山中博被告および松井元輝と土原裕人被告の反論陳述書は法的に無効であります。紙切れに過ぎません。それは、検察に提出する全ての公的文書は、検察官による宣誓が行われなければいけないという法律に殉じていないからである。しかし、被告人達の反論陳述書には検察官の宣誓証明がない。

したがって、無効の陳述書に対して、被害者佐々木綾子は返答陳述書を作成する必要はない。しかしながら、真実を伝えたいという目的にて、この返信陳述書を提出します。

山中博被告は、被害者 佐々木綾子の告訴は、BAYSIDE ENGLISH CEBUを取り返す為のものであると主張しています。私の告訴は、山中博被告への生命を脅かす脅迫(3カウント)についての刑罰を求める告訴です。BAYSIDE ENGLSIH CEBUの経営権とは無関係なものであります。

第二に、山中博被告は、事件が起こる前に被害者とよき友人であったと述べています。確かに事件が起こる前までは山中博被告は、最終的にBAYSIDE ENGLISH CEBUの代表権を譲り受けるために、よき友人を装っていました。そして、時がきた時に私を裏切りました。羊の皮を被った狼です。また、山中博被告が、被害者との良好関係を示すために添付したメッセージ証拠は、全て事件が起こる以前の会話であります。山中被告が証拠として提示した事件以前のメッセージは、3カウントの生命を脅かす脅迫をしたという事実を否定するものではありません。私の山中博被告への告訴は、2017年1月19日付近と2月5日の2回(2日)の松井元輝被告と土原裕人被告による、私と息子を殺すと脅迫するように誘導した事、そして、2017年2月8日に私の生命を脅かす脅迫により日本への帰国を強制した事件です。

山中博被告は、日本のメディアの有名講師、子供達への福祉をしている(NGO)全良な人間であると自己を描写しています。彼は、彼の作る善人のイメージの裏側に隠れている先天的な詐欺師です。その山中博被告の人間性を証明するメッセージを添付します(当時BAYSIDE ENGLISH CEBUに滞在していた韓国人の子供達の生命を脅かす内容のLINEとSKYPEメッセージを添付)

山中博被告は、被害者 佐々木綾子に送った生命を脅かすメッセージを否定する事ができなかった。その代わりに名誉ある検察が誤解を招く翻訳を付け足しました。山中博被告より被害者に送ったメッセージの中には「死ぬかもしれないから」「あなたの健康状態が心配だから」という言葉は見つかりません。この事は、名誉ある司法機関の理性を侮辱したものであります。

山中博被告は、私が喘息で入院した事に関連付けて、私が精神病であると主張しました。気管支喘息と精神病には医学的に何の因果関係も認められていません。

松井元輝被告、土原裕人被告の反論陳述書は、拒否と自己防衛のものでしかありません。彼らの反論陳述書には、2016年1月17日の午後 Min Tai Spaにいたとアリバイを示していますが、その証拠は何も提出していません。彼ら“Min Tai Spaにいた”という言葉だけを持っています。それにも関わらず、検察に宣誓をした証人達の証言を否定しています。2017年2月5日に関しても、松井被告、土原被告は被害者の自宅に行った事は認めているも、脅迫の事実を公然に否定しています。また、証人達が嘘の証言をしていると主張しています。証人達は、明確に彼らの犯罪行為を描写しています(証人陳述書の添付)

私は、BAYSIDE ENGLISH CEBUに滞在する学生のケアのために必要な数枚の小切手を書く必要がありました。その事は、銀行小切手1冊分のサインをする事とは違います。その小切手1冊分にサインをする事は、無制限に資金を引き出す権利を被告人に与えるのと同じ事です。私の個人資金28ミリオンペソ(日本円換算 約6,245万円)を彼らに手渡すのと同じ事を意味するのです。

以上、私の返信陳述書を簡単に解説しました。詳しくは、原文(英語)と添付資料を参照してください。尚、私の反対陳述書はソフトコピーを持っています。後に反対陳述書の全文の翻訳サイトによる機会翻訳を添付します。

起訴までの今後の動向

本来ならば、被害者、被告人の検察に対し2回づつ弁論の機会が与えられます。しかしながら、被告人達は、フィリピンの法律で定められている検察官への宣誓の儀式を無視しています。なぜ、宣誓の儀式のための検察の呼び出しに被告人が応じなかったのかは不明であります。

被告人によ反論陳述書を、検察が無効であると判定したならば、被害者の告訴を認めた事になり、すぐに起訴される事でしょう。検察が、被告人達の反対陳述書が有効であると判定したならば、被告人達に、後1回の返信陳述書の機会が与えられ、その上で検察官による起訴、不起訴の審判が下されるでしょう。

 

上記、私の感情や意見を入れず、被害者告訴状、被告人の反論陳述書、被害者返信陳述書を簡単に解説しました。明細は、原文(英語)を参照して下さい。

私が思う事

被告人達は、私の告訴内容の全てを否定し、私の告訴内容とは関係のないストーリーについて述べました。

山中博被告は、私との良好な友人関係を主張し、松井元輝、土原裕人は、元オーナーである私を尊敬している。私の息子を殺すなどは言っていないと供述しています。また、被告人達は、何の根拠もなく私が精神病であると関連付け自己の犯罪に目を背けるばかりでした。

この反論陳述書の裏で、山中博被告は被害者である私、佐々木綾子の共通の信頼できる知人を通じて、私の個人資金を全額返却する代わりに刑事告訴の取り下げ、インターネットで公開した被告人に関連した記事を消去するという示談の話を進めました。

また、知人を通じて山中博は言いました “綾子と同じように、俺(山中被告)は、松井元輝を信じたために、事件が起こった。俺(山中博)は何も知らなかったと。要するに、事件の主犯者は松井元輝被告であり、山中被告は全てを松井元輝被告に任せていたので、何も知らなかった。という事であります。

私から言わせてもらうと、被告人の誰が主犯で誰が共犯であるかなど関係ないのです。事実、被告人3名の繰り返された私と息子そして両親の生命と将来を脅かす脅迫によって、私の個人資金が彼らに略奪されたのです。

示談を受け入れる事で、これから長くなる裁判をしなくても、両親のお金を含む私の個人資金が私に返ってくるのです。すぐにでも、息子と一緒に暮らす事ができるのです。私の気持ちが示談に大きく揺れました。

しかし、彼らの反論陳述書を読んだ時、彼らは全く反省していないという事を実感しました。山中被告は、お金で事実を隠滅し、また、彼のもつ天才的な口のうまさにて、多くの人を騙しのし上がって来るでしょう。そして、私や息子、家族に復讐するかもしれません。また、彼らは、必ず同じ罪を繰り返すと確信しました。他の人が私と同じような被害者となるのです。

 

人生の中で、間違った事をしてしまう事や罪を犯してしまう事もありえます。

その時には、自己を反省し、それを認めて、謝る事から全てが始まるのです。

“悪い事をしたら、まず謝る” 反省がなければ、何も始まらない。何も変わらないのです。

 

 

佐々木綾子の返信陳述書(公式文書)器械翻訳全文

(翻訳サイトの器械翻訳は完全ではありません)

フィリピン
共和国共和国法務省Lapu-Lapu City市庁舎

AYAKO SASAKI、

申立人、 – 対 –

HIROSHI YAMANAKA、
GENKI、およびTSUCHICHARA裕人、

回答者。

バツ – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – -/

NPS DOCKET No. VI-12-INV-0034718対象
:複数の“生命を脅かす脅迫”(条件付き)

松井

返信 – AFFIDAVIT

私は、法律に基づいて正式に誓われた後、セブ州ラプラプ市の法的年齢、独身者、および居住者の日本人であるAYAKO SASAKIを罷免し、

1.私は、山中博(ヒロシ)と松井元輝(げんき)と土原裕人(「ひろと」)反論陳述書のコピーを受け取り、熟読しました。

2.回答者は、フィリピンの刑法改正282条に基づき、私の息子、私の息子を殺すことを脅したゲンキとヒロトに対して、規定され、罰せられた状態の”生命を脅かす脅迫” に対する告訴に対して、私が強制され署名した小切手に私の署名をしなければ、私の家族の残りの部分は、2つの別々の機会に、2つの別々の事件の主犯者であった山中博士に対して

1 2018年7月23日付けの山中博の反論陳述書。2 2018年7月20日付けの松井元木と土屋弘人の共同陳述書。

げんきとひろとが直接参加した状態の脅威、自分自身の状態を私に脅かすものなどがあります。

彼らの卑劣な行為の影響を隠滅し、真実を脱感しようとする彼らの無駄な試みでは、回答者たちは、拒否と駄目なアリバイにて報復しました。

3.回答者Hiroshiは、GenkiとHirotoが、強制的に私が署名した小切手に署名をしなければ、私と私の息子、そして家族の全員を殺すことを脅したが、彼らは同様に、私と息子と家族を死に脅かすことを、大胆に否定しています。

一方、GenkiとHirotoの回答者は、私の家で私や息子を殺すと脅迫しなかったと訴えました。 2017年1月19日にセブ島のラプー・ラプー市の私の自宅に到着しなかった。2017年2月5日に私の住居に入居したことを認めながら、彼らは私に対していかなる犯罪もしたことはないと主張した。

5.回答者の主張は、ヒロシが実施した反論陳述書 と、2018年7月23日と2018年7月20日の元木とヒロトの合同反論陳述書に具体化されている。

6.上記反論陳述書と合同反論陳述書は、この栄誉ある事務所の前に提出され、それぞれに発行された召喚令状に応じて弁護士を経て私に奉仕しました。

7.ヒロシの反論陳述書とゲンキとヒロトの合同反論陳述書はすべてプロフォーマであり、すべてが法的効力を持たない単なる紙片であるとみなされます。本申立人の宣誓供述書は、裁判所規則により規定された要件に著しく違反して執行された。

8.刑事訴訟規則の下では、回答者は、苦情申立書および裏書を提出してから10日以内に、それぞれの反対陳述書と証人およびその他の裏付文書の提出書類を提出しなければならない彼らの防衛のために。ただし、被告が召喚状に基づいて提出する反対陳述書は、検察官または政府職員が宣誓書を執行する権限を与える前に、購読し、宣誓しなければならないということは明白である。裁判所規則のセクション3、規則112の下であまりにも明確に型押しされた言葉である:

 

第3節。 – 予備調査は、以下の方法で行わなければならない。

(a)苦情には被告人の住所が記載され、告訴人とその証人の宣誓供述書とそれに付随する可能性のある証拠書類が添付されなければならない。それらは、回答者があるような数のコピーと、公式ファイルのための2部のコピーでなければならない。宣誓供述書は、宣誓供述を行うことが許可された検察官または公務員の前に、または公証人の前に、不在または不在の状態で、受理者を個人的に検査したことを証明し、自らの宣誓供述書を自発的に実行し理解した。

xxx

(c)苦情申立書および裏書書類を支持する召喚状を受領してから10日以内に、回答者は反論陳述書を提出しなければならない。反対宣誓供述書は、本条の(a)項に規定されているように登録され、誓約され、そのコピーが彼が告訴者に提出するものとする。被申立人は、反対陳述書の代わりに却下の申立てをすることを許されないものとします。

反論陳述書が有効であるためには、検察官または政府職員が宣誓書を執行する権限がある人の前にそれを申し込み、宣誓しなければならない。

しかし、この場合、ヒロシ、元気、ひろとの回答者は、刑事訴訟規則の義務要件を遵守していない。回答者のカウンター誓約書と合同カウンター誓約書は決して宣誓書を執行する権限を持つ検察官または政府官吏の前に誓いを立てて誓ったことはなかった。

彼の反論陳述書から集めることができるように、ヒロシは彼のために、弁護士の前に同じことを実行した。2018年7月23日にVesmind T. Santiago(CPA)が、GenkiとHirotoはAttyの前に共反論陳述書を申請しました。Evangeline C. Aliman。

回答者の反論陳述書と合同カウンター誓約書は法的規模で真の反対誓約書には足りないほど完全には不十分である。

 

回答者は、必然的に必要とされているものを遵守することを怠ったり無意識に怠ったりして、与えられた機会を完全に失ってしまった。もしそうであれば、回答者は自分の手続き上の大失敗の法的帰結に拘束されます。

10.今のように、回答者は、正当なカウンター宣誓供述書を提出することができず、相応の証拠を提出し、相殺証拠を提示する十分な機会が与えられた。失敗は部屋の象であり、あまりにも眩しく、無視するにはあまりにも過激です。

私は前提が考慮される、私も返信 – 宣誓供述書を提出する必要はありません。

11.しかし、真実のために、私はこの論争に光を当てるだけであれば、私の話を披露するつもりです。したがって、このReply-Affidavit。

12.ヒロシは、重大な主張を却下することから遠く離れて、この名誉毀損裁判所の注意をこれらの事件の真正な問題からそらすことを試みた。彼は、自分の犯罪からどのように逃げ出したかのように、その罪を免れた。

13.まずは、BAYSIDE ENGLISH CEBU、Inc.(「ベイサイド・イングリッシュ」)の絶対的なコントロールを取り戻す使命を果たしていたようで、このケースはそのような目標を実現する手段に過ぎないと思った。しかし、概念はむしろ投機的であり、茶番です。

私は彼が私に反して犯した犯罪違反のために、ヒロシ被告に対して条件付きのグレイブ・リートを3回カウントしています。確かに、ここの根本的な問題は、ベイサイド・イングリッシュの所有権ではなく、その事件に関する彼の罪悪または無実以上のものではありません。

これらの苦情は、私が彼の悪意のある行為に不安を抱いていたために起こしたものであり、この刑事訴訟を通じてベイサイド・イングリッシュの所有権を取り戻すために処罰されなければなりません。

14.ベイサイド・イングリッシュの支配権の復帰は、私が回答者に対して提出した刑事訴訟の法的帰結ではありません。

民事訴訟とは反対に、刑事訴訟は、国が法律で処罰可能な行為または省略を起訴する行為である。

3第3条b項、裁判所の規則。

犯罪行為の目的は、加害者に懲役および/またはその他の適切な刑罰を科すことです。

15.私はこの名誉ある事務所の前に来て、回答者に対して刑事訴訟を起こしました。回答者ヒロシは、3つの異なる状況で私に条件を脅かすことによって、国に対して複数の罰せられる行為を行っていました。

本当に、彼が私にしたことは、この管轄下で罰せられる行為でした。彼は私と息子の私生活だけでなく、フィリピン人全体とを混乱させました。

16.条件付きグレイブ・リートの3回の訴えが審理裁判所に到着する可能性がある場合、これらの訴訟の審理が終わるとすぐに解決されるものは、私や誰にでもベイサイド・イングリッシュをコントロールしますが、彼の実際の罪悪感や無罪を訴える行為は不平を言います。そのように、有罪判決の場合、投獄および/またはその他の適切なペナルティがヒロシに課される。

私がベイサイドの権力と統制の後になって初めて、本当のことよりもはっきりと明らかになったということです。そのような論争は、明らかに、この名誉ある事務所が卑劣な行為に焦点を当てることを狙ったものである。

17.第二に、被告人の蜂蜜は、訴えが起こる前に良き友だちであったことを描いて、法的犯罪を蜂蜜で覆った。

被告人は、元気とヒロートに2回の死刑で脅迫するよう命じた訴えと、自分自身も私と息子と家族を殺害すると脅迫し、日本への帰国を強制しました。代わりに彼は自分の瞬間を無駄にし、自分自身を真実の気遣う友人として描いて自分の角を聞くことを敢行した。

確かに、回答者ヒロシは当初、信頼できる友人であるようでした。ある時点で、私は彼を1人と見なしましたが、後でそれを後悔して、私が彼がいた偉大な偽者の真の色を発見しました。彼は羊の服の中のオオカミで、私の感情を狡猾に抱きしめていました。そして、時が来たときに彼は私を裏切りました。私はそれが起こるのを見たことがありません。ヒロシはあなたが信頼できる人物として自分自身を提示し、彼はそれを際立って効果的でした。私は彼が何かに入っていたことを早目に気付くのはあまりにも素朴で、彼はすでに妨害していて、最終的にはベイサイド英語の管理を引き継ぐことを望んでいました。

しかし、ヒロシ氏が描いたこの友情は、事実の前に存在していたことに留意されたい。条件付きグレイヴ・リートの3つのカウントが起こる前の友情を主張していたことは、彼に対する即時の刑事告発の目的には無関係で重要ではない。友人関係の事実は、被告人ヒロシが私に死を3回(3回)脅したという真実を否定するものではありません。それは、まさに私にとってこれらの嫌な行為を犯させるために彼を橋渡しした非常に友好的なことでした。

19.真実が伝えられると、ヒロシ氏は結局ベイサイド・イングリッシュの経営を引き継いだが、私はまだ銀行の当座預金口座の承認を受けた銀行であると認識しており、私の署名なしで、ベイサイドの英語の資金。彼はベイサイド英語のアカウントから撤退する絶対的な力を持っていたかったので、私の署名のために痛いです。彼の欲求に駆られて、彼は死と私の息子と家族の脅しで、自分が望むものを手に入れようとしました。

被害者HiroshiはGenkiとHirotoに私の家に2回割れるように命じることで私にそんなに恐れを与えました。そして、彼らが持ち込んだ小切手に署名しないと、私は彼のマリネットに連れて行った。私は彼の恐怖に屈し、私は最終的に小切手に署名した。しかし、それは2017年2月8日に、同じブランドの恐怖で彼にとっては不十分でした。私は死に脅かされました。私の息子や家族のことはすぐに日本に帰らないといけません。

20. 回答者ヒロシは、「有名な教師」としての自分自身の絵を描き、善良な人間であり、学生のために非常に心配している人物などを描いています。彼は反対です。彼は、この名誉ある事務所または彼が犯した犯罪を行うことができないと思う人を説得するためだけに、彼の良いイメージの背後に隠れている先天的な嘘つきです。

なかでも、彼は、彼が誤ってそれを作ったときに、彼が彼がいないときにベイサイド・イングリッシュの韓国の子供たちの福祉を心配していたと嘘をついた。私たちが持っていたSkypeの会話は、彼の本当の性格を垣間見ることができます。当時、Bayside English Cebuには59人の学生(ほとんどの学生は韓国人の子供です)がいました。私たちは2017年1月23日13:29から14:05に交換しました:

「ヒロンクン(弘)〜アヤコ:私は韓国語は必要ありません。(13:29)

ちょうどそれをする(韓国の子供を追放)

韓国人のストップ(韓国の学生を追放する)

あなたは何度も私に同じことを言わせますか?
あなたはそれに答えるべきです。
韓国人が来なければ、彼らは死ぬ
ことはありません。韓国人のストップ

あなたは理解できません!
白痴
道の建設によっては、何をやって進んでいません

アヤコとヒロンクン(ヒロシ):

私は運用資金のための資金を持っていません(建設資金を使用する場合)

Hirokun(Hiroshi)〜Ayako:

それはあなたの唯一の仕事です(工事料金を支払う)ばかな、
あなたは私を殺していますか?
何を言っている。

看護師とは
あなたは殺人犯
です

あなたは殺します(韓国の子供たち)
工事建設現場で眠ろ
みんな死ぬ(韓国の子供たち)
馬鹿
あなたは私の命令を聞いていませんか?
すべての権利
さようなら
私はあなたの息子の将来や自分の両親を台無しにします

アヤコとヒロンクン(広):

私は学生(韓国人学生)の生活について話しています。私は学生を放棄することはできません。

私たちの実際のメッセージは、

皮肉なことに、これは私が「有名な先生」とささやかれた人であると答えたヒロシと会話したことでした。

21. 2017年1月23日現在、私たちはまだ約30人の韓国人の子供と母親を抱えていた。私はヒロシさんに、彼らの世話をしなければならないと言ったが、彼はしたくなかった。彼は私に彼らが彼らの国に帰ることができなかったことを伝えたいと思った。彼によれば、 “すべて死ぬだろう”。もちろん、私は彼等の話を聞いていませんでした。なぜなら、それらの学生は、登録時の所有者として私の責任の下にいましたからです。

22また、彼は私が彼に反対するメッセージの意味を改ざんした。ヒロシ氏は主題のメッセージを送ったことを暗に認めていたが、刑事責任から逃れるためにメッセージのインポートを完全に変更した。とりわけ、彼は、2017年7月23日付のカウンター誓約書の附属書「T」に次のように述べている。

“浩:アヤコ:

ヒロシ;

チケットを購入しましたか?

移転が必要です、どのように私は韓国の支払いを支払うことができますか?

大丈夫です。必要なし。明日(日本に)戻ってこないなら、あなたは戻ってこないだろう(死ぬかもしれないから)。

アヤコ:なぜ必要はありませんか?
Hiroshi:説明する必要はない(あなたの健康状態)
そして、ゲンキに韓国のお金を渡してください。

実際のメッセージと変更されていないメッセージの解釈は、次のとおりです。

 

 

2017年2月8日、14:19以降:

ヒロベイサイド(ヒロシ)〜アヤコ:

「あなたは航空券を手に入れましたか(日本に帰るために)」
「明日(日本に)帰らなければ、あなたは見ることができません

日本は永遠に ”
“あなたの韓国のお金を元気に渡してください。 ”

私たちが持っていた関連メッセージのスクリーンショットです:

 

23.実際の取引所では、「死ぬかもしれないから」と「あなたの健康状態から明らかなので」括弧で囲まれたフレーズが見つかりません。回答者Hiroshiは同じものを挿入した。それは文脈から意味を取り除くための彼の無駄な試みであり、彼の脅迫的な発言である。

彼はちょうど嘘をつくことができなかった これらの誤解を招く解釈を彼の欠陥カウンター誓約書を通じて提示することは、この名誉ある事務所の知性を侮辱するだけでなく、同様に不当にそれがないと仮定します。

さらに、ヒロシ氏は、同様に、彼の欠陥カウンター・アフィナビットで、私たちの最初の会話が2017年1月20日に起こったと断言したと誤って主張しました。

彼は欠陥のあるカウンター・アフィリエイビットで断言した。「彼女の宣誓供述書では、私たちの最初の会話は2017年1月20日に起こったと言いました。この日以前に起こった私たちの会話でした。しかし、私の苦情 – 宣誓供述書が適切に表示されるように、どこにいても、私は最初の会話が2017年1月20日に起こったと述べました。

彼の詐欺師の特許ディスプレイです。紙につかまえられた偽りの物語を構成しているのは、ヒロシです。

回答元GenkiとHirotoについては、拒否、孤立、自己奉仕の声明以外に何も答えがなかった。

26.まず、元木とヒロトの回答者は、2017年1月21日ごろ、私の家に息子や家族の死を脅したという事実を強く否定する。彼らの否定の上で、GenkiとHirotoはアリバイに訴える彼らはセブ市のMaboloにあるMin Tai Spaにあると言いました。

People v。Peteluna5では、土地の最高裁判所は、弱い防衛とみなされているように、アリビーと拒否が裁判所にぶち壊されると宣言した。最高裁判所の知恵がどのように明るい言葉に変わったかは次のとおりです。

「アリバイと拒否は本質的に弱い

彼らが製作することができる施設のために裁判所に不満を持って常に見られてきました。彼ら

4 2018年7月23日付、山中博氏の答案第11号、5ページ、5 GR番号187048、2013年1月23日。

信頼性が最低であるか、まったく保証されず、優勢ではない

検察の証言者による控訴人の肯定的な確認を超えている」(強調した)

このようなケースでは、元気とヒロトの拒否とアリバイの防衛は、本質的に弱いだけでなく、悪いことに、彼らは完全に未検証です。このように、元木とヒロトの回答者は、アリバイ自体を確立することさえできませんでした。彼らは2017年1月21日の午後、セブ市のMaboloにあるMin Tai Spaにいると主張していますが、彼らはその言葉だけを持っています。

それにもかかわらず、アリバイの防衛を裏付ける可能性のある裏付け証拠に欠けているにもかかわらず、詐欺と製造の告発の兆候である。法律の裁判所が不満を持って強く見ているのは正確です。彼らの店員と私と私の目撃者の肯定的な身元確認と肯定的な発言の間には、後者は必ずより多くの信仰と信用に値する。

27.同様に、ゲンキとヒロトのアリバイは、私と私の目撃者の肯定的な身分証明に反することはできません。私たちはすべて、ラプラプ市の名誉ある検察官の前で自発的に宣言し、私に犯された犯罪の犯人と直接の参加者として、それらを明確かつ具体的に特定しました。私は数多くの白紙小切手に署名し、息子と家族は2つの別々の事例に従っていればそれを守ると表明しました。

28.第二に、ゲンキとヒロトの回答者は、2017年2月5日の午後に彼らが私の住居に行ったことを認めているが、再び公然と犯罪を犯すことを否定している。

回答者GenkiとHirotoの否定は、I、Benjamin L. Lobinco、Jhan Kyle L. Buladoが行った肯定的な証拠に反するものではありません。証人たちは彼らを見て、私が授与するまで彼らが私をどのように脅かして虐待しているかを話すことができた。

Benjamin L. Lobinco、Jhan Kyle L. Buladoは、2018年7月3日に共同司法誓約書に記されているように、これはオープンエンドクエリーに対する正確な回答であった。

“Q5:これはいつ起こったのですか?

A5:2017年2月5日の午後に起こった。

Q6:これはどこで起こったのですか?

A6:セブ島のラプラプ市、サンタン・ストリートの太平洋ヴィラ、ロット番号5(7)、ブロック11のアヤコさんの住居内で発生しました。事件はその家の2階に起きた。

Q7:どうしてあなたはなぜその事実を知らないのですか?

A7:事件当時、私たちはそこにいて、元木とヒロトがアヤコさんにしたことを見て聞いて、観察しました。

Q8:事件の時間何をしてましたか、

A8:午後は食料品を買ってから30分(1:30頃)に綾子さんの住居に戻った。Ayakoさんの個人的な運転手として、私(Benjamin L. Lobingco)は、私が(John Kyle L. Bulado)がそこに住んでいたのでちょうどそこにとどまり、働く学生として。

Q9:正確に何が起こったか教えてくれますか?

A9:2人の日本人男性が、自分の住居でアヤコさんを嫌って叫び、脅し、脅しました。彼らは日本語で話し、叫んだ。私(Benjamin L. Lobingco)は彼らにGenkiとHirotoを知っていました。私はすぐにそれぞれのアイデンティティについてJohn Kyle L. Bulado( “Jhon Kyle”)に語りました。

Q10:ほかに何を観察しましたか?

A10:アヤコさんはセンターテーブルの近くのソファに座っていましたが、2人の男性がアヤコさんの前でこのテーブルを数回強打しました。ゲンキさんとヒロトさんは、アヤコさんに銀行の小切手にサインしてもらいたかった。

Q11:ゲンキさんとヒロトさんが、あやこさんに銀行口座に署名してもらいたいのはどうでしたか?
A11:元気とヒロトの行動は、

彼女はアヤコさんに、センターテーブルに置かれた小切手に彼女の前で署名することを欲しがっていたと言いました。彼らの叫びとともに、元気とヒロトは順番に

中央のテーブルに置かれたチェックは、ペンの上に置かれていました

Benjamin L. LobincoとJhan Kyle L. BuladoがGenkiとHirotoを見て、私の死を脅かすように見えたこと、そして私の息子や家族のことを脅かすようになったのは、キャビルを超えています。回答者のゲンキとヒロトは私の住居にそこにいて、彼らは私を恐怖で亡くしました。

30.元気とヒロトが効果的に彼らの否定とアリバイから隠れることができなかったので、午後1時頃(1時)に2017年2月5日に事件の前に。

しかし、GenkiとHirotoの回答の正確さを認めなければ、私は実際にGenkiとの電子メッセージ交換を行っていました。私の人生と私の子供や家族の脅威は、GenkiとHirotoの回答者によって、私は可能な限り正常に見えることに決めました。私は自分自身の恐怖と、私の家族と自分自身の福祉に大いに関心を持って奴隷にされました。私は彼らに従順になった。私は非常に恐れて無力でした。私は頑固になることができませんでしたので、私が持っていた外傷体験の繰り返しを繰り返すことを避けました。そして、はい、私たちは電子メッセージを交換しました。

レコードをまっすぐにするために、私はゲンキに “小切手帳”を持ってきて、それにすべて署名することでは決してなかった。私は控えめにいくつかの小切手に署名し、その額を個人的に記入することを検討していました。私はベイサイド・イングリッシュへの投資を守ろうとしていましたが、私のように恐ろしくて無力でしたが、ベイサイド・イングリッシュの既存の学生と背を向けることはできませんでした。私がベイサイド・イングリッシュの即座の管理費にほとんど使えない小切手に署名しないと、その運営は中止され、学生の利益は一定の危険にさらされます。私はその後、Bayside Englishがその操作に使う何かを持っているように、いくつかの小切手のみを署名して記入しました。実際、私は岩と柵の間に挟まれていました。

私はGenkiとHirotoの回答者が平和的に私に署名するだけの小切手を持っていると思ったとき、これは起こったことです:非常に大きな声で、彼らは最終的に中に入るまで私は家に向かって道路から叫んでいました階下のどこにでも私を見つけられなかったので、彼らはどこにいたのですか。元気は「ショー

6 Benjamin L. Lobincoの共同司法誓約書、Jhan Kyle L. Bulado、2018年7月3日付、p。2-3。

アヤコ!ヒロトは「私のナイフは痛みを伴わずに、アヤコ。あなたは愚かな女性をここに下ろして!今すぐ! “、他の関連する同様の発言の中で。私が元の小切手に署名することを希望しました。私はまったく期待していたものではありません。回答者は絶対に銀行の引き出しの絶対的な力を持っているので、自分の意思で自分のお金を浪費することができるので、私はチェック帳に署名してはいけません。

私はサインするのを拒否したので、彼らは私の息子と私の息子と家族の命を脅かされました。それは私の意志に反していましたが、私はそれが死の選択肢より少し良いと思っていました。

31.逆にゲンキとヒロトは、「彼女の不満を抱えて私たちを疲れさせるようにして、最終的に小切手に署名することにしたとき、彼女には何の脅威も与えなかった」と反論した。彼女はそれに署名しました。なぜなら、最初に私に(ゲンキ)に小切手を持ってきて、それに署名できるように頼んだのは彼女だったからです。

32.元気とヒロトの回答者が論理を失って人間の経験を腐敗させる状況。

私の投資はBayside Englishの法人基金に残されていました。なぜ私はそれが会社への私の個人的な投資を引き出すために無制限の権限を回答者に与えるだけであるかを知ったとき、私は小切手の全部に署名するだろうという理由で、私は小切手の署名に署名する必要はなかった。小切手の署名は、私には個人的に少なくとも28ミリオンペソを渡すのと同じです。

回答者GenkiとHirotoの手にNine Hundred Six Pesos(28,382,906.00円)を直接渡した。

33.被告は現在、この告訴が被告の刑事事件の後1年以上経過しているという事実に問題を抱えている。これを詐欺と製造のしるしの一つとしている。競合は歪んでいるだけでなく、間違っている。

34.最高裁判所は、人民対ラファレスの事件を考慮することは重要である可能性があるが、犯罪の開示の遅れは常に鑑定の表示ではないと主張した。レイプ(Rape)に関連して言及された事件を除いて、教義は現在の場合には正当に適用される。最高裁判所はこれを賢明に話していた。

7 2018年7月20日付、松井元木と土屋弘人の共同証拠資料、p。7. 8 GR No. 133477、2000年1月21日。

「ベンジャミンは、ロシェル氏が性的虐待の疑惑を虚偽や偽造の可能性のある兆候として直ちに明らかにしなかったことを認めている。しかし、犯罪の開示が遅れていても、必ずしも訴訟起訴の兆候ではありません。レイプ事件では、通常、若い女の子は彼らの加害者による脅威のためにいつか彼らの苦行を隠す。この場合、ロシェルは彼女が実際に彼女と彼女の両親を殺すことを脅したベンジャミンを恐れていたので、彼の悪いことを明らかにする必要がありますので、彼女の試練を誰にも言いませんでした。さらに、ロッシェルは親または他の大人の弁護をかなり奪われていました。彼女は家から逃げ出し、彼女の頻繁な喧嘩や誤解の結果としてこの行動を説明しました。彼女の兄弟と一緒に。ビキィが彼女の[ロッヘル]に子供とレイプの犠牲者の話に直面したのは、孤児院での滞在中だった。ロシェルはビッキーに彼女の遊び相手であるMarissa、Gemma、BENJAMINの姉妹によって暗唱された子供レースの犠牲者であると告白した。彼女はまだ彼女が彼女を殺すためにベンジャミンと彼の脅威を恐れていたため、性的違反の詳細を非常に躊躇して明らかにした。これらの状況は、犯罪の開示における2年の遅れを満足に説明し正当化した。さらに、レイプ請求を提出するための規律的な期間は20年です」(強調した)彼女はまだ彼女が彼女を殺すためにベンジャミンと彼の脅威を恐れていたため、性的違反の詳細を非常に躊躇して明らかにした。これらの状況は、犯罪の開示における2年の遅れを満足に説明し正当化した。さらに、レイプ請求を提出するための規律的な期間は20年です」(強調した)彼女はまだ彼女が彼女を殺すためにベンジャミンと彼の脅威を恐れていたため、性的違反の詳細を非常に躊躇して明らかにした。これらの状況は、犯罪の開示における2年の遅れを満足に説明し正当化した。さらに、レイプ請求を提出するための規律的な期間は20年です」(強調した)

35.事件提出のわずかな遅れは、被告が私に被せた殺人の脅威に付随する恐怖とさらに一貫している。それはむしろ真実のバッジであり、物事の自然な流れの一部です。

36.私がグレイブ・リートの複数のカウントに対して刑事告発を条件付きで20年間の規定期間内に十分に提出したことが強調されることはありません。この刑事告発を開始するための規律的な期間に照らして、早急に提出したとも考えられます。

また、私は平静を取り戻し、すべての勇気を召喚し、正義を求めるために約1年を要した。回答者が私に殺人を脅かしていたときのストレスの多い状況にあったので、私は飛行機の応答を持っていました。私はとても倒れていて、殺害されることを心配していました。私の家族は、日本に飛ぶためのヒロシの助言を受けました。

時間が経つにつれ、私は応答者の手に負った外傷からゆっくりと回復しました。私は証拠を集め、起こったことを思い出し、法的助言を求める そして、結局私はこの問題をこの名誉あるオフィスに持ち込むことに決めました。

回答者は同様に、自分自身の精神的な幸福が私を裏切ったという錯覚を投影した。私は本当に私と息子と家族を殺害すると脅した回答者は、私が空白の小切手に署名してはならない)、あるいは日本にすぐに帰るべき(ヒロシ自らの行為)。しかし、回答者は彼らの理論を裏付ける証拠を導入することはできませんでした。彼らの口がどこにあるのかを単に証明することはできませんでした。

なかでも、被害者の気管支喘息と精神病を関連づけた。はい、私は喘息がありましたが、私の精神的能力は、医学において、気管支喘息であり、精神医学的状態ではなく、刺激に対する物理的反応でしかありません。ヒロシの回答者の仮説は、気管支喘息の場合、必然的に精神的安定性を損なうかのように、論理的には非シーケンサー(結論は上記の前提に従わない)として知られるばかげた誤解である。病気と症状との間に因果関係はありません。

対照的に、私はまだ私が知覚したこと、すなわち、回答者が私の人生を私と息子と家族の生活から奪う方法を鮮明に思い出しています。

38.事件が発生したときに私の心理状態に興味をそそられている一方で、私は自分自身の認識を裏付ける多くの目撃者を抱えており、すべての人が個人的に出席し、ラプ・ラプ市の検察官。この訴訟の当事者が妄想的である/または妄想的である場合、宣言の真実に関して当局の前で誓った私と私の証人であることはできません。

39.私は上記の事実の真実を証明するため、また山野裕司、松井技研、および支店長への必要な情報または情報の提出の要求を支持するために、この返信 – 誓約書を実行しています。

私は2018年8月17日、フィリピンのラプー・ラプ市で、上記のReply-Affidavitの内容を完全に理解して、私の署名を添付して読んだり、翻訳したり、説明したりしました。

佐々木あやこ

Affiant

2018年8月17日、フィリピンのセブシティで、私に個人的に知られている佐々木綾子さんが私の前に私の前に加入しています。先ほどの宣誓供述書に個人的に署名したのは同じ人です。

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