27.卑劣な東進ハイスクール元カリスマ講師の陰謀

セブ語学留学業界の『時の人』

2012年12月の石田社長の退任後より、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博はBAYSIDE ENGLISH CEBUに深く入り込んできました。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博は言いました。

俺が表に出る。綾子は学校の中のことだけをすればいいと。

私はビジネス経験も自信もありませんでした。ただ、フィリピン人職員たちとの信頼関係は築かれていたのです。彼らを誘導していくことには自信はあったのです。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博の申し出は私にとってありがたいものでした。

本音と建前を使い分けるビジネストークをしなくていいのです。

とは言っても東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博は、1ヶ月のうちに1週間くらいしかセブにある学校には滞在できません、訪問客への学校紹介もできないのです。

私は、石田社長の退任時に山中にBAYSIDE ENGLISH CEBUの情報へのアクセス権を与えていました。東進ハイスクール元カリスマ講師山中博は、そこから情報を収集、主要な取り扱い企業へ、日本よりメールでコンタクトを取っていきました。

 

2013年中旬、セブ島語学留学業界に時の人が来ました。

 

山中決別

 

2012年までのセブ島語学留学の主流学生は、留学斡旋会社もしくは語学学校の公式ホームページを窓口として留学する一般学生でありました。

そんな時、大手旅行会社にて20年以上の勤務経験を経て留学斡旋会社に引き抜かれた飯田氏(仮名)がBAYSIDE EGLISH CEBUに営業にやって来たのです。

彼は、セブ語学留学に日本の中高大学生の英語研修や大手塾団体英語研修、そして大手日本企業のビジネス研修を創出した一人者と言っても過言ではありません。

彼は、当時のセブ語学学校業界の『時の人』だったのです。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博の目は光りました。

飯田氏に対する対応を山中博が全てすると言うのです。

そして、私に彼の出演した日本のバラエティ番組のユーチューブを見せ「実は、俺、有名人やねん」と。

その時初めて、私は東進ハイスクールという存在も、そして山中博は、その東進ハイスクールの有名講師であるということを知ったのです。

 

そして、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博は言いました。

俺は、有名人やから俺と共同経営していることにすればいい。そしたらBAYSIDE ENGLISH CEBUの名前が売れるから」

綾子は学校の中のことだけをしたらええ。綾子しかフィリピン人を使うことできる奴おらん」

 

東進ハイスクール元カリスマ講師山中博の偽装共同経営

法律上及び経営上では、私、佐々木綾子がBAYSIDE ENGLISH CEBUの代表の中、日本の営業に向けてのみ表向き、佐々木綾子と東進ハイスクール元カリスマ講師山中博の共同経営と公表されて行きました。

 

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博が経営に関わっていなかったことは、フィリピン人経営チーム職員達も弁護士達も誰もが知っていることであります。

 

同時期に東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博は、DAREDEMO HIROというNGO団体を立ち上げました。

そして、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博はBAYSIDE ENGLISH CEBU 第1キャンパスであるRPCキャンパスの学生寮に移住し、ほとんどの時間をBAYSIDE ENGLISH CEBUで過ごすようになっていきました。

同時に東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博は、天才的な話術でセブに滞在する日本人社会と繋がっていったのです。

特に、当時日本人事務員であった桑田朋美(仮名)と毎晩のようにセブ島中心街を飲み歩き行動を共にしていました。

桑田朋美は、BAYSIDE ENGLISH CEBUで勤務する以前、セブ島の中心街にある韓国経営の語学学校で勤務していました。セブ中心街に日本人の友人も多かったのです。

そして、彼女は孤独が嫌いな寂しがり屋の30代の女性でありました。

東進ハイスクール元カリスマ講師山中博曰く、桑田のつながりは使えるということでした。

しかし、私は、海外で邪魔くさい日本人とのしがらみをわざわざ作ることに気が乗らなかったのです。

そして、何よりも私にはリオがいます。夜9時以降はリオとゆっくり自宅で過ごしたいのです。  また、早起きして、次の日のリオのお弁当を作ります。夜遅くまで遊んでる暇はなかったのです。

とにかく、私は、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博の泥酔に付き合わなくて良くなりました。

 

卑しい東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博への不信感

東進ハイスクール元カリスマ講師山中博と私の間に亀裂が入ったのは、いや、私が山中博に不信感を覚えたのは、2013年11月にフィリピンを襲った大型台風ヨランダでありました。

 

台風ヨランダは、フィリピンレイテ島を中心にセブ島北部に大きな被害をもたらしました。

その際、BAYSIDE ENGLISH CEBUは、職員一同で支援物資を準備し、台風より三日後、希望学生たちを連れ、セブ北部の島バンタイヤンにて食料配給の救助ボランティアを行ったのです。

 

NGO団体DAREDEMO HEROを立ち上げたばかりの東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博は、DAREDEMO HIROのタープリン(名前の書かれた看板のようなもの)を持参し同行しました。

 

そして、問題はそれから数日後に起こったのです。

私は、学校公式のフェイスブックにイベントの明細と写真を掲示しました。

そのことに、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博は激怒したのです。

ゆで卵とプソ(おにぎりのようなもの)の配布した数を記載したからであります。

東進ハイスクール元カリスマ講師山中博が代表を務めるDAREDEMO HERO の公式フェスブックには、その何倍ものプソとゆで卵の数を紹介していました。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博は、その支援にBAYSIDE ENGLISH CEBU が支出した何倍以上の価格を掲示しDAREDEMO HIROの会計報告としていたのです。

 

もちろんバイタン島でのボランティアはBAYSIDE ENGLISH CEBU主催のものでありました。出資もBAYSIDE ENGLISH CEBUからであります。

それが、DAREDEMO HEROのイベントとして紹介されていたのです。

私と当時のプレミアムキャンパス日本人マネージャーは疑問を感じながらも、 BAYSIDE ENGLISH CEBUは語学学校であります。ボランティアはアクティビティの一環であり本業ではありません。

 

そんなセコイことはどうでもいいのです。

 

BAYSIDE ENGLISH CEBU、DAREDEMO HERO お互いに繁栄すればいいのです。

問題はその後にありました。

レイテ島 とセブ北部を襲ったヨランダの被害は日本でもニュースに流れました。留学生のキャンセルが相次いだのです。

しかし、すべての語学学校が運営しているのはセブ市街もしくはマクタン島であります。

セブ市街もマクタン島も台風の影響は一切何もなかったのです。

セブ島は日本のように細長い地形をしています。北海道に台風が通過しても大阪に被害はないのと同じことです。

しかし、報道でセブ島北部と出れば、セブ島の地理を知らない外国人達はセブ島全体をイメージしてしまうのでしょう。

当時、セブ島で運営する語学学校、旅行業者は、そろってセブ島の被害がないことを訴えました。

もちろん、BAYSIDE ENGLISH CEBUもです。

事実だからであります。

 

ボランティアで寄付を集めたい一心の東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博は激怒しました

「俺の商売を邪魔するな」と。

そして私と東進ハイスクール元カリスマ講師山中博は衝突したのです。

 

 

私のほとんどの行動範囲は学校と自宅、BAYSIDE ENGLISH CEBUが位置するマクタン島に限られていました。セブ市街に行くのはリオと一緒にショッピングに出かける時くらいででした。

ほとんど、セブ島に住む日本人とは付き合いがなかったのです。

BAYSIDE ENGLISH CEBUに訪問してくれた人、もしくは、マクタン島で日本食レストランを営む人、アクティビティ等を依頼するダイビングショップの日本人経営者くらいしか知りません。それも、深い付き合いはなく、ただ挨拶する程度の付き合いでありました。

それでも、マクタン島のレストランで日本人と会うことがあります。その際には挨拶をします。

BAYSIDE ENGLISH CEBUってヒロさん(山中)が経営している学校でしょう。あなたが、ヒロさんの片腕として働いている綾子さんねという返答が帰ってくることが多くなったのです。

BAYSIDE ENGLISH CEBUの名前を売るための、偽装の共同経営がいつの間にか、セブ島の日本人社会の中では、BAYSIDE ENGLISH CEBUのオーナーは、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博に変わっていたのです。

2014年頃には、日本人経営の語学学校が立て続き開校されました。

いつの間にか山中は、BAYSIDE ENGLISH CEBUの代表として、日本人経営の他校オーナー達とセブ島の日本人経営語学学校の協会を設立していたのです。

BAYSIDE ENGLISH CEBUは老舗の韓国経営の語学学校が中心の語学学校協会に加入していました。

私は、その韓国系語学学校協会の会議で韓国経営の学校オーナー達に、日本人経営語学学校の協会の事を聞かされ知ることとなったのです。

 

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博の下賤な陰謀

BAYSIDE ENGLISH CEBUの日本人学生や日本の留学斡旋会社からの振り込みは、私の父親の名義で日本に会社を設立し日本口座を開設しました。

2013年、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博は突然、山中の住民票がある奈良県の地方銀行、南都銀行でBAYSIDE ENGLISH CEBUの口座を山中博名義で開設したのです。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博は言いました。「綾子、お前のお父さん、高齢やし銀行の管理大変やから、俺が管理したるわ。BAYSIDE ENGLISH CEBUの口座作ってきたで」と。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博は、BAYSIDE ENGLISH CEBUの口座変更を勧めたのです。

ビジネス経験のない私でありましたが、それにはさすがに危険を感じ拒絶したのです。

また、同時期にプレミアムキャンパスの女性日本人マネージャーと、インターンスタッフから、ある報告がありました。

RPCキャンパス近くの韓国レストランに、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博は当時スタッフであった桑田朋美、松井元輝、プレミアムキャンパスマネージャー、インターンスタッフ達を集めました。

そして、「綾子を運営から外そう」

と持ちかけたということでありました。

 

2013年末から2014年にかけて、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博と私の関係は険悪なものになっていきました。

 

あさましい東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博の横領

そして、極め付け2014年秋、BAYSIDE ENGLISH CEBUに、『時の人』 飯田氏からの高校生団体、塾関係の団体のアクティブティ費用の支払いがBAYSIDE ENGLISH CEBUに振り込まれていなかったことが発覚したのです。

2014年3月より、BAYSIDE ENGLISH CEBUは高校生団体、塾関係の団体英語研修を多く受けるようになりました。

すべての団体アクティビティとして、ボランティア体験として東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博が代表を務めるDAREDEMO HERO が入っていました。

しかし、その支払いは飯田氏の会社からBAYSIDE ENGLISH CEBUに支払われていなかったのであります。

私は、飯田氏に直接にそのことを抗議しました。

飯田氏は、僕はヒロさん(山中博)の口座に支払うようにヒロさんに言われたので、支払いましたという返答でありました。

もちろん、飯田氏は、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博のことは共同経営者と理解しています。BAYSIDE ENGLISH CEBUの代表と理解している山中博に指定された口座に何の疑いもなく入金するのは当然なことであります。

問題は、飯田氏ではなく東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博の横領であったのです。

BAYSIDE ENGLISH CEBUはマクタン島に位置し、DAREDEMO HEROはセブ島に位置しています。

BAYSIDE ENGLISH CEBUよりバス手配、付き添い講師、スタッフを手配した。バスや講師たちの給与の支払いはBAYSIDE ENGLISH CEBUでありました。

しかしながら、その支払いは飯田氏の会社からBAYSIDE ENGLISH CEBUに支払われていなかったのであります。

すなわち、支出はBAYSIDE ENGLISH CEBU 収入はDAREDEMO HERO というシステムが作られていたのです。

その件についてはBAYSIDE ENGLISH CEBUの日本人職員を含め大問題となりました。

そして、私は山中博にBAYSIDE ENGLISH CEBU から離れてもらうことを決定しました。

しかしながら、松井元輝を筆頭に日本人職員たちの「ヒロさんにチャンスを」との説得に、DAREDEMO HEROより、BAYSIDE ENGLISH CEBUが支出した経費の支払いと、今後はDAREDEMO HEROのアクティビティの手配はBAYSIDE ENGLISH CEBUは関わらないことの決定で思いとどまったのです。

 

当時、繰り返された東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博の裏切り行為を受け入れたのは、2012年からのBAYSIDE ENGLISH CEBU開校以前からの友人としての山中博を知っていたからでありました。

 

狡猾な東進ハイスクール元カリスマ講師山中博に踏み台にされた『時の人』

 

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博はBAYSIDE ENGLISH CEBU からのコネクションを使い、多くの企業や語学学校と繋がりDAREDEMO HEROの名を広めました。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博は、お酒の席等の会話の中で上手に噂をコントールし、のし上がっていくのです。

噂は、対象になる者の足を引っ張るため、話術を使って捏造するビジネスの手法ともなり得るのであります。

そして、セブ島語学留学業界やセブ島日本人社会という小さな社会の中では、権力のある者や話術のある者から発信される情報に皆が流れるという集団心理が大きく働くのです。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博に利用され、踏み台とされ使用済みとなり裏切られた多くの人を私は見てきました。

そして、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博はNGO団体DAREDEMO HERO代表、その裏では留学斡旋業、さらにBAYSIDE ENGLISH CEBUの影の代表を務める傍で、『時の人』の地位であった会社のヘッドマネージャーに君臨しているのです。

 

はしたない東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博との決別

その後も、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博は、BAYSIDE ENGLISH CEBUを訪問する企業や大手旅行会社に天才的な話術と接待で繋がって行きました。

一度、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博は急用で接待に同行できなくなったととがありました。当時、女性日本人スタッフが東進ハイスクール元カリスマ講師山中博の代わりに接待に同行したのです。

その接待には、大手旅行会社の添乗員も同行していました。接待されるのは日本でも名の通った教育者たちでありました。

接待の後日、日本人女性職員より報告を受けました。

夕食の後、フィリピン女性達がほぼ裸状態で踊るようなパブ(?)にて、教育者達と店の女性との猥褻な行為がなされたというのです。

日本人女性職員は、ただ驚き震えていたというのです。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博の接待は売春の斡旋接待であったのです。

それには、私は東進ハイスクール元カリスマ講師山中博に激怒しました

東進ハイスクール元カリスマ講師山中博から、「女を抱かせることで共同の秘密が生まれ、仕事が取れるようになる」等の耳を疑うような下品な返答が帰ってきたのです。

語学学校であっても学校という名の基で行う接待ではありません。

それも教育者が破廉恥な接待を受けるとはどうかしています。

私は、ビジネスビジョンの意味もわかりませんでした。しかし、そのくらいの節度はあります。

また、同時期にBAYSIDE ENGLISH CEBU  運営のトップBAYSIDE ENGLISH CEBU 総管理者兼、私の右腕ジングルより報告が入りました。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博よりMCという講師を接待同行スタッフとして山中の配下に置きたいと依頼があったというのです。

ドマゲッティでの雇用試験で見つけたダイヤモンドの原石です。そして、時間をかけてミスBAYSIDE として輝いた彼女であります。

BAYSIDE ENGLISH CEBUの職員も講師もフィリピンパブの女の子ではないのです。彼らの家族の希望の星なのです

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博の考えがゲスなのか、日本のビジネスマンや教育者に節度がないのかはわかりません。

私はそのことを期に、BAYSIDE ENGLISH CEBU は、レストラン以外での接待を禁止しました。

その頃より、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博は学校にはほとんど顔を出さなくなり、そして、主要な取引先の対応をセブ市街で行うようになったのです。

また、BAYSIDE ENGLISH CEBUの取引先とのコンタクトは 会社公式メールではなく、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博個人メールを使用するようになりました。

さらに、BAYSIDE ENGLISH CEBUに在籍しながら、セブ島の他の語学学校に学生を紹介し紹介手数料を受け取る留学斡旋事業を開始したのです。

その当時、私と東進ハイスクール元カリスマ講師山中博との関係は険悪なものでありました。顔を合わせれば職員達の前でも口論となったのです。東進ハイスクール元カリスマ講師山中博や私も含め共有していたBAYSIDE ENGLISH CEBUの公式メールやSKYPEグループチャットでも口論は繰りひろげられていました。

そんなことが相次ぎ、2015年始め、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博にBAYSIDE ENGLISH CEBUから完全に離れてもらったのです

 

 

天才的な話術師東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博の略奪ゲームはすでにはじまっていた(?)

日本人職員であった松井元輝は、影の薄い存在でありました。

自分の意見をほとんど言わないのです。IT関係では剛腕を発揮しましたが、BAYSIDE ENGLISH CEBUの人間関係の中ではほとんど存在感がなかったのです。

私にとっての松井元輝は、印象が薄いと同時に悪羅わしいい要求も言わない使いやすい職員でありました。

思い返せば、松井元輝はずっとそこにいたのです。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博と桑田朋美とセブの街中を飲み歩く際も。

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博が職員達を収集し私を追い出す相談を持ちかけた際も

東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博の横領が発覚した際も。

そして、私が東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博との決別を決定した際、彼からIT 関係以外の自分の意見を初めて聴いたのです「ヒロさんにチャンスを」と。

東進ハイスクール元カリスマ講師山中博との決別と同時期に、BAYSIDE ENGLISH CEBUのホームページ、システム等のIT管理を日本からサポートするという事で松井元輝も日本に帰国したのです。

そして、ITデーター管理を担当するBAYSIDE ENGLISH CEBUの在宅職員であった松井元輝は再び2016年始めセブ島に帰ってきたのです。

 

桑田朋美も、2015年、山中博の解雇と同時期にBAYSIDE ENGLISH CEBUを退職しました。

桑田朋美は、すでにBAYSIDE ENGLISH CEBUのITデーターが松井元輝によってハイジャックされ、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中 博と彼の駒である松井元輝、土原弘人によって運営が略奪された2016年12月、当時代表出会った私の承諾なしに、松井元輝により再雇用され事務員として、再びセブ島BAYSIDE ENGLISH CEBUに帰ってきたのです。

冒頭エピソードの脅迫音声の主、土原裕人は、当時の山中博とは面識がありません。なぜならば、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博のBAYSIDE ENGLIH CEBBU 解雇後の職員であったからです。

そして、私はBAYSIDE ENGLISH CEBUのアクティビティには、DAREDEMO HERO ではなく他のボランティア団体を勧めるよう指示していました。

それにもかかわらず、土原裕人は、BAYSIDE ENGLISH CEBU の職員として働きながらDAREDEMO HEROのスタッフとしてボランティア団体に参加していたのです。

どこで、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博とつながったのか不明であります。

 

現在、私は確信しています。

東進ハイスクール元カリスマ講師山中博は、2012年春、私と出会った時から、ビジネスのド素人、佐々木綾子が意図もなく韓国人経営の語学学校のすべての留学生窓口を手に入れたことを知った時から、語学学校BAYSIDE ENGLISH CEBUを設立した時から、その後爆発的ブームになると予測されたセブ島の語学留学学校 BAYSIDE ENGLISH CEBUが欲しくなったのです。

そして、彼の中のゲームは始まっていたのです。彼の天才的な話術を巧妙に使い、人を駒として動かしゴールに向うのです。使えない駒は捨て、使いきり古くなった駒は別の強い駒に入れ替えるのです。まるで博打ゲームをするように。

そして、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博は、次のゲームの駒となる種を色々なところに巻いているのでしょう

 

山中との衝突

画面右後ろの日本人が脅迫録音の声の主、土原裕人であります。

https://www.youtube.com/watch?v=FYhQYFZfJuo

山中との決別

 

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28. 走り続けた2016年:フィリピンで土地を買う

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