. 非道な東進ハイスクール元カリスマ講師へ挑戦状

42. 非道な東進ハイスクール元カリスマ講師へ挑戦状

挑戦状

2017年5月、彼らに挑戦状を送りつけました。

 

(原文)

BAYSIDE ENGLISH CEBU 代表 山中博 様

(OOO OO様、ooooooooooooooo様、000000000先生)

 

BAYSIDE ENGLISH CEBU 代表 山中博 様

 

佐々木です。

 

あなたや、松井、土原により半強制的に帰国されられたおかげで、りょうや家族と過ごすことができ、私の精神状態もかなり回復してきました。

 

現在、私はセブで起きた出来事について、多くの知人達、弁護士の先生方、マスコミ関係の方々に助けていただいています。

 

私たちは、あなたと松井、土原に対して脅迫、私の個人資金の返還を求めて、刑事告訴、民事告訴をする事を報告いたします。

 

BAYSIDE ENGLISH CEBUの支払い口座である BPI とBDO php口座の入金を確認してください。2016年11月から2017年2月までの入金はすべて私の個人資金からの入金のみとなっているはずです。計28,382,906.97 PHP (約6100万円)

日本の私の個人口座からフィリピンの私の個人口座へ、フィリピンの私の個人口座からBAYSIDE ENGLISH CEBU BPI口座への送金明細の証拠があります。

 

BAYSIDE ENGLISH CEBUの私の管理していた日本口座のすべての残高は、松井が作成した新しいBAYSIDE ENGLISH CEBUの口座にすべて振り込んでいます。(それも、もちろん銀行明細証拠があります。)

私は、松井とあなたに何度も、支払い口座であるBPI PHP口座に運営資金の入金をお願いしました。しかし、あなたたちは12月から2月初めにかけて、支払い口座でBAYSIDE PHP口座に一円たりとも入金することはしませんでした。

そして、あなたは、「綾子はすでに倒産している。お前の個人のお金なんてない。お前の個人のお金は会社のもの」、また、運営費(個人資金)を新キャンパスの建設費に使用するよう、私を脅し続けました。そんな状況の中、私の精神状況は、資金がゼロになると学生さんたちが餓死するという脅迫観念にとらわれ自殺を試みるまで破壊されてしまいました。 そして、すでにあなたたちによって運営されていたにもかかわらず、次々に個人資金を運営の為に投入います。(2016年12月9日よりあなたたちに、運営がされていた証拠もあります)

 

2016年11月から2月にかけて支払い口座であるBAYSIDE ENGLISH CEBU PHP口座の残高は、私の個人口座からの資金のみとなっています。BAYSIDE ENGLISH CEBU PHPの口座への入金はどこから振り込まれているのか確認すると事実は明らかです。

 

弁護士さんや知人達によると個人資金とビジネスの資金は全く別なものであり、個人資金を会社の会社運営に使うことはないとのことでした。また、一時的に個人資金を会社に貸し入れてもそれは返却されるものであります。それは、日本の法律もフィリピンの法律も同じであります。

 

また、私の個人資金を入金したBAYSIDE ENGLISH CEBU PHP口座の銀行小切手、約1冊分に松井、土原の脅迫によってサインをさせた。私の帰国後も私のサイン小切手を使用している事。(承諾の上での松井と土原の上会話は録音しています)

録音内容の中には、僕たちはひろさんの駒なのです。すべては、ひろさんの指示で動いていますという、あなたの命令を裏付ける証拠内容があります。

また、土原の、「りょうちゃんを里親に出すべき」「綾子さん生活保護で暮らせばいい」「彼女のお金を会社に使うのは彼女の責任です」(DOY へ英語)「綾子さん家も車も売って会社に入れるべきです」等の脅し内容。松井の、「綾子さんがヒロさんを信じなければ亮ちゃん(息子)を殺す事になりますよ」等の脅し内容。松井や土原が自宅に押し掛けて、私のPCから私の個人データーを消したこと、日本への帰国を強制した事、私の携帯の没収を強制、私のクレジットカードの提出を強制した等も犯罪であります。

 

また、あなたからが、私の息子りょうに責任を取ってもらう。りょうの将来はないなど、私の息子や家族を盾に私を脅した証拠も多くあります。

明日あなたが日本に帰らなければ死ぬ事になります。りょうとは二度と会えないです等、私の生命を脅かす脅迫も繰り返しています。 知人達、弁護士の先生達、マスコミ関係の人達もボランティア活動をしている教育者が生命や子供を盾に脅す。韓国人を差別する内容のあなたからのSNSメッセージと会話録音に驚いていました。

 

あなたは、少しの借金を盾に、BAYSIDE ENGLISH CEBU の資産、土地と80%完了した建物、(私によって約80ミリオン(約2億円)支出済)を手に入れました。その上、私の全財産である 28,382,906.97 PHP(約6,100万円)までも手に入れたのです。

 

 そして、あなたは、佐々木によってすでに土地購入資金および建設資金のほとんどの支払いが完了している新キャンパスに莫大な投資を集めています。(松井のSNSメッセージ、投資額は10億円を下らないという文面)

 

私は、すでにBAYSIDE ENGLISH CEBUの私の経営していた時点での、新キャンパスに費やした費用の証拠を明確にしています。私は、証拠に基づき事実を公表させていただきます。

私はあなたが集めている莫大な投資についても、投資者の名前も名目も知りません。

ただ、あなたの『OOOに金出させる』という内容のSNSメッセージ、松井の会話録音より、000と00000先生が投資者のリストに含まれているのではないかと私たちは推測しています。

私が投資に関わっていないこと、投資の内容明細についても知らないという事実も松井、土原の会話録音証拠から確認できます。

 

あなたが取得した私の個人資金は、私の両親のお金と亮の将来のためのものです。亮が10か月の時から、毎月亮の父親からの養育費、両親からの生前相続も含みます。(すべて銀行明細証拠があります)証拠はすでに揃っています。

 

7年間、フィリピンで過ごし日本語の読み書きの不十分な亮にとって、日本での学校生活は彼の精神を破壊し不登校にしました。彼の精神をもあなたたちは破壊したのですよ。

 

 私の個人資金の返金、慰謝料、下記の事実の記述とあなたのサインを求めます。

l   12月9日より私はBAYSIDE ENGLISH の運営か追放された事実の記載とあなたのサイン

l   BAYSIDE が集めている投資には私は一切関係していないという事実の記述とあなたのサイン

l   BAYSIDE ENGLISH CEBU 松井によって新しく作成された日本口座については、私の管理下ではないという事実の記述とあなたのサイン

l   あなたが今後、私や私の家族を攻撃しない私の将来のビジネスを妨害しないと約束する記述とあなたのサイン

 

上記のメール内容は2017年5月9日にLINE を通じて山中に送らせて頂いております。

 

 

 

下記に返信いたします。

Lauris Dela Peña” <lauris.dela.pena@abclegal.com>
Cc:
Bcc:
Date: Mon, 22 May 2017 12:21:12 +0800
Subject: For Ms.Ayako’s lawyer

Hi Atty this is From Genki ,and he is asking a favor to please forward this to Ayako’s lawyer.Thank you

 

Rhona

 

From Genki>

 

We need to inform Ayako’s lawyer about the following:

 

1.We are  already to talk with each other together with our lawyers.

2.Please let us know the date and when we can have the meeting and its better to let our Japanese lawyer to contact informtion of them.We already have the response.

3.If inspite of all our efferts to communicate with them ,they will still continue with their threat to go to media,we are also ready to do legal action.

 

日本でのあなた達個人に対する刑事告訴です。返金金額についての示談交渉は不要です。警察 裁判所からの連絡を待ちなさい。裁判にて、あなた達の脅迫「私が死ななければいけない理由、10歳の私の息子を殺す理由、息子や家族の将来を潰す理由」の正当性を証明しなさい。

 

BAYSIDE ENGLISH CEBU に対する私の個人資金返却請求につきましては、会社登記のあるフィリピンでフィリピンの法律に基づきフィリピン 弁護士 裁判所からの連絡が入ります。

 

OOO OO様

ご無沙汰しております。

突然、こんな形にて、ご連絡させて頂いた事、誠に申し訳ございません。大変失礼の事だと承知の上、彼らは私や息子の生命を脅かす内容の脅迫を繰り返している事もあり、私や息子の身の安全を守る意味も含めてご連絡させていただきました。

2月中旬、OO0様がベイサイドに来られた際に是非お話ししたかったのですが、2月9日に彼らの生命をも脅かす脅迫により強制的に帰国させられた為、お会いする事ができず残念であります。

上記のメール内容は2017年5月9日にLINE を通じて山中に送らせて頂いております。山中の弁護士より10ミリオンペソ(約2200万円)の返金での示談申し入れがございました。

しかしながら、私の目的は、真実を明らかする事であります。彼らの息子や私の生命や将来をも脅かす内容の脅迫証拠より、刑事告訴適応案件だという弁護士の見解であります。時間はかかるとは考えますが刑事裁判で事実を明らかにしたいと考えております。すべてを失った私には、隠すものは何もございません。証拠に基づいて真実を明らかにするのみでございます。

OOOには、弁護士、警察より事情を聞くためにご連絡が入るかと考えます。ご迷惑をおかけし申し訳ございません。情報提供をお願いいたします。また、OO様が必要であれば、証拠に関して裁判に支障がない限りすべて提示する意向でありますのでいつでもお申し付け下さい。

 

OOOおO)先生

ご無沙汰しております。こんな形でご連絡させていただいた事大変申し訳なく思っております。弁護士、警察よりOOO先生にも事情を聞くためにご連絡が入るかと考えます。ご迷惑をおかけし申し訳ございません。情報提供をお願いいたします。

 

OOOOOOOO 様

初めまして、BAYSIDE ENGLISH CEBU 元代表、佐々木綾子です。

私(佐々木)が、BAYSIDE ENGLISH CEBU の代表であった時期に、佐々木のサイン(印鑑)や委任状もなしに御社が、BAYSIDE ENGLISH CEBU口座の開設した件、BAYSIDE ENGLISH CEBU の口座明細について、後日、警察からご連絡があるかと考えます。情報提供をお願いいたします。

(原文添付)

私の闘いは始まりました。

 

挑戦状の後、彼らからの連絡は全くありません。そして、私からも彼らに連絡をとっていません。もちろん、東進ハイスクール元カリスマ講師山中博から一円の返金もありません。

 

ただ、BAYSIDE ENGLISH CEBUへの投資者と考えられる企業、AHO社 古狸社長(仮名)の弁護士より、自宅に警告書が届きました。

内容は、今後、AHO社を巻き込む、もしくは連絡をすると法的処置を取ると言うものでありました。

AHO社は、2013年時の人、飯田氏(仮名)が勤務していた会社であります。そして、今もなお、山中博はAHO社のセブマネージャーとして、会社ホームページに名に名をあげています。

AHO社の古狸社長は、相当、東進ハイスクール元カリスマ講師 山中博を信用しているか? もしくは、山中博がよく話していた「日本の企業にボランティアに寄付させ、フィリピンの銀行を使って裏で返す」日本の脱税、フィリピンの銀行を使ったマネーローダリングに関わっているのか???  それは、私にはわかりません。